商品詳細

BD

ケータイ捜査官7 Blu-ray BOX

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俳優・窪田正孝の原点といわれる『ケータイ捜査官7』
10年の刻を越え、BD-BOXがついに登場!
「ケータイは投げるものではなーい!」

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商品情報

発売日
2020年01月28日
ジャンル
TVドラマ
品番
BCXS-1518
税抜価格
¥24,000
スペック
カラー/(予)/1390分/本編Disc4枚1065分(予定)+特典Disc2枚573分(予定)
・本編Disc:リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD50G×4枚/16:9<1080p High Definition>
・特典Disc:リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD50G×2枚/16:9<1080i High Definition>・一部4:3<1080i High Definition>/全1巻

特典・仕様

特典
<特典Disc1>
既発売Blu-ray&DVD(全13巻)に収録された映像特典(約400分)を厳選してアーカイブ。(※一部を除く)
[収録内容]
 ●special episode「ケータイ語る」 
 ●番外編「ケータイメカ大集合!」/「ドキッ※X'マス捜査官」(※=ハートマーク)
 ●夜の捜査官
 ●未公開映像集(第1話~第3話/最終話)
 ●最終話メイキング
 ●PV version1(三池崇史監督編集)/PV version2(番組イントロダクション)
 ●放送直前!スペシャル番組
 ●ケータイ変だ
 ●【三池崇史×押井守】監督対談
 ●網島家家族会議
 ●つぶやきセブン その1&その2
 ●DVD&Blu-ray Disc発売記念イベント(2008.9.1)
 ●DVD&Blu-ray Disc File08発売記念イベント(2009.3.25)
特典
<特典Disc2>
新規制作映像と既発売Blu-ray&DVD未収録作品・映像を新規特典として収録!
[収録内容]
 ●ケータイ捜査官7 -NEXT- 
  (2009年5月からバンダイチャンネルで配信されたWEBムービー、全10話。)
 ●続・つぶやきセブン
  (コミック「ケータイ捜査官7 〜rare metal hearts〜そんなアナタが好きだから」限定版特典DVDに収録。放送終了後に公式HPにて配信されたフォンブレイバーによるつぶやきショートムービー、視聴者参加型の早口言葉募集企画なども行った。全15話。)
 ●MANZAIセブン
 (コミック「ケータイ捜査官7 〜rare metal hearts〜そんなアナタが好きだから」限定版特典DVDに収録。公式サイトでも無料配信。全5話。)
 ●10周年記念イベント映像
  (2018年8月25日に実施されたイベントを撮影、アニメビーンズにて配信。)
 ●Blu-ray BOX PV&CM集
 ●新・つぶやきセブン
 セブン、ゼロワン、サードがつぶやくショートムービーの新作。ゲスト脚本で冨岡淳広、藤咲淳一が参加
 ●三池崇史×窪田正孝 10年の刻を超えて
 シリーズ監督・三池崇史と主演・窪田正孝の新規対談映像。制作から10年経った現在の視点で、二人にとっての『ケータイ捜査官7』を振り返る

イメージ

キミのキモチを受信した!

内容

【全45話収録】
第1話「ケータイ、歩く!?」/第2話「黒いケータイ」/第3話「エージェントの仕事」
第4話「ソロ・ミッション」/第5話「都市伝説デビルK」/第6話「逃げる恋」
第7話「ブンゴー、怒る」/第8話「トラップ・ビル」/第9話「バディシステム」
第10話「カウンター・アタック!」/第11話「サンキュー電撃作戦」/第12話「地球最期の日(T_T)」
第13話「激震!グラインダー」/第14話「セブンの子守唄」/第15話「なかよくなる魔法」
第16話「セブン対ゼロワン!」/第17話「遠い夏の空と」/第18話「URL」
第19話「圏外の女(前編)」/第20話「圏外の女(後編)」/第21話「黒い過去」
第22話「こころのひかり」/第23話「ケータイ死す」/第24話「網島家最大の危機」
第25話「天使のふる遊園地」/第26話「ニャンたる忍者!」/第27話「失恋のカクリツ」
第28話「ケータイが生まれた日」/第29話「発進!ソリッド」/第30話「ネットライブ防衛指令」
第31話「ゼロワン、走る」/第32話「宇宙ウイルス」/第33話「ラブラブ※大作戦」(※=ハートマーク)
第34話「ねらわれたサード」/第35話「ケイタのはつゆめ」/第36話「ともだち」
第37話「ケイタとタツロー」/第38話「誰かが見ていた」/第39話「逃げられない恋」
第40話「桐原とサード」/第41話「セブンの見る夢」/第42話「目覚める遺伝子」
第43話「真の敵」/第44話「ゼロワンの解」/第45話(最終話)「明日未来」

 普通の高校生・網島ケイタ(窪田正孝)は、工事用重機が突如暴走する事件に巻き込まれる。絶体絶命かと思われたその時、ひとりの男が現われる。そして、彼の傍らには自らの意志で言葉を話し、歩くことができるケータイ電話――フォンブレイバー・セブンがいた。重機の制御に成功するも、その男=滝本(津田寛治)は重症を負ってしまう。
 ケイタは滝本がサイバー犯罪の防止・解決のために作られた組織「アンダーアンカー」のエージェントであることを知る。情報処理能力を持つ事件解決のツールでありながら、彼らの「バディ」として協力しあう存在こそ、フォンブレイバーなのであった。
 そんな中、新たな事件が発生!確固たる意志で現場に向かおうとする重体の滝本の姿を見て、ケイタは決意する。「俺が行きます!」 。戸惑いながらもセブンと協力し、任務を遂行。だが報告に戻ったケイタは目にする。二度と目覚めることのない滝本の姿を。
 滝本の遺志を継ぎ、セブンの「バディ」としてエージェントになることを決意するケイタ。部長の美作(伊藤裕子)や同じくエージェントの桐原(松田悟志)、麻野(三津谷葉子)らに囲まれながら、日々サイバー犯罪に立ち向かう。その彼らの前に幾度となく姿を現わす者がいた。黒いフォンブレイバー・ゼロワン。サイバーテロリストに加担しながら、ケイタとセブンに牙をむく。ゼロワンはアンダーアンカーが作り上げた最初のフォンブレイバー。だが、過去のいくつかの事件を機に、自身の「解」を求めアンダーアンカーを離れたのであった。
 高校生らしい若い感覚のケイタと、規律を遵守して指導する役割を担ったセブンは当初、反発しあう。しかし、ともに行動し、数々の局面をくぐり抜けていくなかで次第に互いが唯一無二の存在になっていく。
その頃ゼロワンは、謎の男・間明(高野八誠)と行動を共にしていた。ネットワークを憂う彼による計画が、ケイタとセブンに襲いかかる――。

製作年度:2008

スタッフ

原作:WiZ・Production I.G/シリーズ監督:三池崇史/シリーズ構成:冨岡淳広/監修:苫米地英人/音楽:池 頼広/制作:テレビ東京・Production I.G・OLM/製作:バディ携帯プロジェクトLLP

キャスト

<キャスト> 網島ケイタ:窪田正孝/滝本壮介:津田寛治/美作千草:伊藤裕子/桐原大貴:松田悟志/麻野瞳子:三津谷葉子/支倉真由子:長澤奈央/水戸幸平:ミッキー・カーチス/森下博文:森田直幸/榊 睦月:秦 みずほ(現:秦 瑞穂)/如月さやか:鎌田奈津美/影山弥生:辰巳奈都子/間明蔵人:高野八誠/網島春美:渡辺典子/網島健太郎:田口浩正/網島可憐:五十嵐令子/大江達郎:佐野和真/御堂優璃:岡本奈月/唐崎 晶:飛鳥 凛/海斗修悟:勝野洋輔/志村克彦:勝野 洋/元宮英彦:黄川田将也/宗田雅芳:益岡 徹/伊達雄人:渡辺いっけい
<声の出演> フォンブレイバー・セブン:河本邦弘/フォンブレイバー・ゼロワン:坪井智浩/フォンブレイバー・サード:川島得愛/フォンブレイバー・セカンド:勝生真沙子/フォンブレイバー・フォース:後藤沙緒里/ジーン:はるな愛

レーベル:EMOTION

発売元:バンダイナムコアーツ

販売元:バンダイナムコアーツ

(c)WiZ・Production I.G・バディ携帯プロジェクト