DISC1:『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』 映像特典:予告編(日本版・インド版)
DISC2:『ヴィーラ 踊る ONE MORE NIGHT!』 映像特典:予告編(インド版)
DISC3:『ダルマドゥライ 踊る!鋼の男』 映像特典:予告編(インド版)
特典DISC:『チャンドラムキ The Making』+『チャンドラムキ ラジニーカント カラオケ映像』
「チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター」のメイキング映像は、ラジニカーントのみならず、スタッフ、キャストの苦労話や面白エピソードが満載! “ラジカラ”こと「チャンドラムキ ラジニカーント・カラオケ映像」も収録♪


¥12,600(税込)BCBF-2885
カラー/(予)550分
本編DISC1  約165分/片面2層/ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ・モノラル)/
      16:9(スクイーズ)/本編シネマスコープ/スタンダード/
      日本語字幕付(ON・OFF可能)
      ※予告編(インド版・日本版)はスタンダード※予告編のインド版のみモノラル
本編DISC2  約162分/片面2層/ドルビーデジタル(モノラル)/16:9(スクイーズ)/
      本編シネマスコープ/スタンダード/日本語字幕付(ON・OFF可能)
      ※予告編(インド版)はスタンダード
本編DISC3  約158分/片面2層/ドルビーデジタル(ステレオ・モノラル)/スタンダード/
      本編シネマスコープ/日本語字幕付(ON・OFF可能)
      ※予告編(インド版)はモノラル
特典DISC  約70分/片面1層/ドルビーデジタル(モノラル)/スタンダード/
     日本語字幕付(ON・OFF可能)

『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』
『ヴィーラ 踊る ONE MORE NIGHT!』は単体DVDも同時発売★各¥5,040(税込)


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本編DISC1 ★最新劇場公開作品★ 〜歌って踊って大暴れ!〜
『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』
アメリカから帰国した精神科医サラヴァナン(ラジニカーント)は親友夫妻が購入した古い館で一緒に暮らすことになる。
館は150年前に不慮の死を遂げた踊り子<チャンドラムキ>の霊に呪われており、不可解な事件が次々とおこっていた。
親友の妻に霊が取り憑き、深刻な事態に。危険を顧みず霊と戦うサラヴァナンは彼女を救うことができるのか!?
■出演:ラジニカーント/ジョーティカー/ナヤンターラー/ナーザル/監督:P.ヴァース/2005年
本編DISC2 ★伝説的代表作★ 〜恋して踊って涙!〜
『ヴィーラ 踊る ONE MORE NIGHT!』
歌手として成功を納めたムトゥ(ラジニカーント)。レコード会社の社長令嬢と結婚したが、行方不明だった元恋人が、突然現れた。詩情溢れる切ない恋物語。お約束の七変化も披露!
■出演:ラジニカーント/ミーナ/ロージャー/監督:スレ−シュ・クリシュナ/1994年
本編DISC3 ★日本未公開作品★ 〜怒って踊って男前!〜
『ダルマドゥライ 踊る!鋼の男』※DVD-BOXのみ収録
追手に襲われた駆け落ち中の男女を、助けたのは初老の男ダルマドゥライ(ラジニカーント)。彼は娘の父親の兄であった。母が早くに亡くなり、身を粉にして働いていたが、弟達の数々の悪行により人生の喜びを奪われ、ひっそりと暮らしていた。耐えに耐えたその果てに堪忍袋の緒が切れた。 泣く子も黙る“鋼の男”ダルマドゥライ復活!
■出演:ラジニカーント/ガウタミ/監督:ラージャ・シェカール /1991年
特典DISC 
『チャンドラムキ The Making』+『チャンドラムキ ラジニーカント カラオケ映像』
「チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター」のメイキング映像は、ラジニカーントのみならず、スタッフ、キャストの苦労話や面白エピソードが満載!
“ラジカラ”こと「チャンドラムキ ラジニカーント・カラオケ映像」も収録♪

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インドのスーパー★スター ラジニカーント?とは?
1950年12月12日インドのカルナーカ生まれ。大工、ポーターなど様々な職業を転々とした後、バスの車掌をしていた際にスカウトされデビュー。1980年のタミル映画『野牛/Muharattu』のヒットによりブレイク。その後、庶民の味方というヒーローを多く演じることに。タミルナドゥ州内に15,000のファンクラブを持ち、会員数はざっと40万人超!ギャラはインド最高額。出演作品は150作品をこえる。ここ30年間、映画関係者がダミルナドゥ州首相を務めていることから、首相になるのではないかと噂されている。日本では『ムトゥ 踊るマハラジャ』(インド公開1995年、日本公開1998年)が大ヒット。休暇はヒマラヤで修行をして過ごす神の域にも達した踊るスーパースターである。
『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』
鑑賞の7つのポイント

1:ラジニ兄貴の登場シーン・・・これでもかと様々なアングルで撮影。
  「お待たせ」とばかりニカァと笑う兄貴。
2:悩殺技満載・・・お得意のセクシービーム。サングラスを使う小技も素敵。
3:豊富なワイヤーアクション・・・ワイヤーに追いついていない
  チョイ苦しいキックも愛らしい。
4:盛り沢山な内容・・・一言で紹介すると
  “アクション・コメディ・サイコスリラー・ファミリー・ヒューマンドラマ“。
5:華麗なミュージックシーン・・・大所帯を引き連れ、踊り歌う兄貴。
  トルコのヒエラポリス遺跡もロケ地に使用!
6:“LOVE”もあり!・・・美女と兄貴の愛のダンスにメロメロ。腰の振り激しいっす。
7:“萌え”もあり!・・・コケティッシュ&セクシーな魅力のヒロインが出演。
  気の強いヒロインになじられたい!

盛り上がるインド映画
インドは製作本数&観客数が世界一多い超映画大国。その中で、『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』は500日以上もロングランされているスーパーヒット作。日本でも、『チャンドラムキ』は2005年東京国際映画祭“アジアの風”部門で上映され、2006年8月よりシアターイメージフォーラム他、日本各地で公開し、全国の面白映画好きを熱狂させた。2007年、『ムトゥ 踊る!マハラジャ』以来の第2次インド映画ブームの再来と予想されている!

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